携帯メールのやり取り
2007 / 07 / 23 ( Mon )
姑とのメールのやり取りで翻弄されているようで、怒り覚めやらぬことがある。
選挙が近づくと、ある党に思い入れ強く、選挙活動に参加する。家にも電話はかかってきて、政治家なみの論説を始める。メールでも
「孫達のために戦争が起きないように頑張る」
などとくるから、
「いっそのこと出馬してみては
と冗談まじりに書いてみた。
そうするとどうだろう。帰ってきたメールには、
「想像もしない言葉に驚いています。真剣なんですからチャカさないでください。悲しいです
という内容のもの。
ふぅ〜。とりあえずお詫びのメール。
「わかってもらえてよかったです」
と・・・。とりあえずいざこざにならなかった。
誠実に生きていると豪語する義母だから、冗談が通じないんだ。と思いきや、ずっと前に義母の誕生日に
「●●才でーす」
と数字を逆にして10歳位若く書いてきた写メールがあった。私は忙しくてすぐ返信しなかったのだが、するとしばらくして、
「ユーモアが大好きです。普段の生活に笑いがあるといいと思いませんか?年寄りの冗談は通じませんか?残念です。」
というようなお怒りメールがきたのだ。彼方は定年後で暇かもしれないが!私は働いているんだ!と書いてやりたかった。が、できずにお詫びメール。
ずーっと前にPCメールでやり取りしているときがあった。言いたい事は直接言ってねという言葉を信じ、反論したら、5倍返し位のメールや直電があったので、もう二度としないと決めている。離れて暮らしているので、年に数回しか顔を会わせない環境だからまだいい。どう接しろというのか、付き合うのに疲れるこの頃だ。メールのやり取りも良し悪し。
「嫁」とは思っていないと言い張る義母だが、反論するときには「姑に対しての態度・・・」と誠実そうな言葉を使うし。
「はい、はい」聞き流すのが一番よ〜と友達に愚痴って返ってくるアドバイスだが、私にはできないのだ・・・。やっぱり「実母」と同じようはいかない。
 お姑さんとメールしていらっしゃる方、同じような経験ありませんか?

テーマ:嫁・姑の戦い*嫁姑問題 - ジャンル:結婚・家庭生活

08 : 34 : 22 | 育児日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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