産み分け
2007 / 06 / 02 ( Sat )
子宮がん検診に行ったついでに「産み分け」相談してきた。
旦那には言ってないけど、女の子が欲しいのだ・・・私。
育児ノイローゼになりつつも妊娠出産というプロセスは苦にならないのだ。だって、周囲から大事にされるじゃない?!妊婦ってさぁ。。。
旦那に3人目欲しいなんて言えない。もうすこし余裕な生活してないと
「お前には無理!俺の負担が多くなるだけだ
と反対されるに違いない。だって、今、兄弟二人に朝食作って食べさせて、保育園に送ってるの旦那だし
産み分け」はやはり難しい。特に女の子は、排卵日の2日前に仕込まないとならないから。月経周期は後になって眺めて「この日が排卵だったようだ」とは判るけど、前もって知りうることは難関だ。しかももし、早く排卵してしまっていたら、アウト。男の子誕生の可能性大。ピンクゼリーなるものもあるらしいが、そこまでするか悩み、結局、自然に排卵2日前に極力頑張りますと言って帰ってきた。でも、何気に(失礼な言い方で失礼)作った家庭って女の子産まれる確率高いよーな気がする。家みたいに計画妊娠だとダメなのかなぁ。
 旦那とは、相変わらず冷戦状態だから、そこを和解して夜の営みを復活させないことには、この問題ばかりは一人で考えていても「女児」には恵まれないんだよね。。。ふぅ。また悩み事だ。

テーマ:ママのひとりごと。 - ジャンル:育児

04 : 31 : 25 | 育児日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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